【ノートパソコンスタンド】パソコン作業中の首と肩の痛み軽減に成功、快適アイテム・テレワークの必需品

(得)生活情報

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コロナウイルスの流行によって、テレワークを導入する企業も多くなってきています。

それに伴って、自宅の机や椅子など仕事をするスペースを充実させた人も多いのではないでしょうか。

アツシ
アツシ

私の勤めている会社も3ヶ月間ほど自宅にて在宅勤務になりました。(営業職なのですが・・・)

最初の2週間はダンボールにパソコンを置いて作業していました。

長期間になることがわかり、机と椅子を用意して作業環境を整えました。

会議もウェブですることが多くなり、パソコン周辺の環境が重要だと感じはじめました。

その中でも特に重要だったのは、Wi-Fi環境とパソコンスタンドです。

Wi-Fi環境に関しては以前からスピードと安定性にこだわってv6プラス対応の回線にしていたため、ウェブ会議でも不具合なく対応することができました。

パソコンスタンドを購入したことで、身体的な苦痛が改善されました。

パソコンに向かって作業していると、どうしても下を向いて作業してしまいます。

それによって首に大きな負担がかかっていました。

私の場合は、『 肩こり → 首の根元が痛い → 頭痛 』という感じに毎日なっていました。

それがパソコンスタンドを使うようになってからなくなりました。

テレワークで在宅勤務が多い人はもちろんですが、パソコンでブログを書いたり動画編集作業をする人には必須アイテムになります。

安いものも数多くありますので、試してみる価値はありますよ。

私が買ったパソコンスタンドのメリット

パソコンスタンドのメリット
  • アーチ形状で、当たっている手が痛くならない
  • 7段階で高さが調整できる
  • 折りたためてコンパクトになるため、持ち運びができる
  • スマートフォンと同じ約260gで軽量設計

私が選んだ最大の理由は、パソコンを支えるために曲がっている金属の先がアーチ状になっていたことです。

文字を入力しているときに、ちょうど手首あたりに当たってしまいます。

他の商品はストレートだったのに対して、今回購入した商品はアーチ状になっていて当たっているところが痛くならない。

ここが他の商品との大きな違いです。

それ以外は、どの商品も同じような性能でした。

私が買ったパソコンスタンドのデメリット

ノートパソコンスタンドのデメリット
  • 困るようなデメリットはない
  • あえていうなら、高さ調整の棒がパソコンを動かすときにズレやすい

実際は、デメリットがあって困るというところはありません。

あえてひとつあげるとするなら、高さ調節をするところは棒を差し込んで支えているだけなのでパスコンを動かすとズレてしまうことがあります。

パソコンを動かすときに、持ち上げないように注意すれば解決できます。

たとえ外れても簡単にセットすることができるため、デメリットとは言えません。

その他のおすすめ商品について

パソコンスタンド

アーチ型になっていない商品でおすすめ商品は、Youtubeでもレビュー動画がたくさんあがっていたBoYataのパソコンスタンドです。

パソコンを乗せる面が大きく、力を加えても下がっていかない強度が魅力的です。

Bluetoothのキーボードをつなげば、デスクトップのように使うことができます。

Bluetoothのマウスを使うのであれば、文字入力のときに金具が手に当たって痛くなる心配もありません。

ノートパソコンをデスクトップのように使用したい人にはこちらの方が良いですね。

パソコンスタンドを使ったほうが作業効率があがる

パソコンスタンドを使ったほうが、首や肩も疲れにくく、パソコンが少し斜めになっているほうが文字入力もしやすくなります。

ウェブ会議のときは角度を高く設定して、作業するときは写真のように少し低めで使用しています。

疲れ方が違うため、作業効率が変わってきます。

まだ使っっていない人は、ぜひ使ってみて下さい。

もっと早く使っておけばよかったと実感していただけると思います。

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